特定非営利活動法人ファミリーハウス
企業詳細
1991年国立がんセンターに子どもが入院する親や医療関係者などにより、難病の子どもとその家族の支援を目的として設立、1999年にNPO法人格を取得し現在に至る。
難病の子ども及び家族の滞在施設の運営を都内8施設15部屋で行い、2020年度利用者は延べ3,866人。また、わが子と闘病する家族が直面する様々な困難について、ともに問題の解決を図るため
専門職による相談事業も行っている。
テレワークへの取り組みについて
私たちはテレワークを実施し、危機管理を実現します。
■感染症(コロナウイルス、インフルエンザ等)の拡大時は原則テレワークとします
特定非営利活動法人ファミリーハウスの社内の声
施設の利用者には免疫力の低下した患児も多く、感染症対策は必須です。スタッフが感染しないこと、そして利用者との直接の接触を極力回避しつつ、受付、相談業務等運営を維持するためテレワークは有効な手段です。